アニメ

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1: yomiφ ★ 2014/09/23(火) 00:04:02.40 ID:???.net
来年1月よりTVアニメ放送開始となる「アイドルマスター シンデレラガールズ」について、最新のPVを公開致しました!
TVアニメの放送局情報は【11月5日(水)】に解禁致します!
いよいよ動き出すシンデレラたちのストーリーに、どうぞご期待ください!!

http://imas-cinderella.com/news/#news31893

PV
http://youtu.be/z9wR6khkTxA




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画像元:うずらインフォ


1: オムコシ ★ 2014/09/12(金) 22:45:45.24 ID:???.net
アキバ総研では、すでに恒例となった「新作アニメ一覧放送スケジュール」を随時更新している。
今回は、10月から放映が開始される「秋アニメ」についての情報を更新中だが、その顔ぶれもだいぶ出そろってきたので、
注目作を中心に紹介しよう。

まずは新作の注目作から見てみよう。

やはり何と言っても注目なのは、ガンダムの生みの親ともいえる富野由悠季監督がみずから手がける、「ガンダム」シリーズ最新作「ガンダム Gのレコンギスタ」。
放送前からすでにさまざまな物議を呼んでおり、本作も大きな話題を呼ぶのは必至の様相だ。
先行上映を見たユーザーの反応は上々で、久々に見る富野節に思わず期待がふくらむ。
はたして「Gのレコンギスタ」とはなんなのか? 
今季最大の注目アニメと言っても過言ではないだろう。

また、未来の「人間」対「進化したゴキブリ(テラフォーマー)」との戦いを描く、異色の問題作「テラフォーマーズ アネックス1号編」も大きな話題作だろう。
2013年版「このマンガがすごい!」で、オトコ編1位を獲得するなど、大ブレイクした「進撃の巨人」と相通ずるところもある。
「進撃」に続く大ヒット作となるか、注目が集まる。

ラブコメ系では、ご存じ、京都アニメーションによる今期の新作アニメ「甘城ブリリアントパーク」が注目株といったところ。京アニ作品は、毎回さまざまな期待をさせてくれるが、本作でどのような世界を見せてくれるのか期待が高まる。
このほか、別冊マーガレットで人気のコミックが原作の「オオカミ少女と黒王子」や、
スマホゲームでおなじみの「ガールフレンド(仮)」なども注目作と言っていいだろう。

コメディ系では、「デンキ街の本屋さん」に注目。
いわゆる「アキバの某本屋さん」をモチーフにしたコメディアニメで、オタク度は満点。
アキバ総研のユーザーであれば、思わずニヤリとしてしまうようなシチュエーションが多く繰り広げられそうだ。
また、まったり系コメディが好きな人には「繰繰れ! コックリさん」なども要注目タイトルだろう。

恋愛・青春ものでは、ノイタミナ枠で放映される「四月は君の嘘」が注目。
ピアノが弾けなくなった元天才少年とヴァイオリニストの少女との出会いという、音楽を通じたヒューマンドラマが描かれる。また、少女達の中学校生活最後の年を描く「天体のメソッド」も注目作。
大人気美少女アドベンチャーゲーム「Kanon」を手がけた久弥直樹氏が脚本を手がけるだけあって、感動のストーリー展開が予想される。

このほか、宮崎吾朗氏がポリゴン・ピクチュアズと組んで初めてテレビアニメに挑む「山賊の娘ローニャ」も、見逃せない作品と言えそうだ。

いっぽう、二期、三期といった続編ものも今期は大充実している。

まずは、すでに3クールを終え、この秋4クール目に突入する「弱虫ペダル GRANDE ROAD」。
3クールにわたった第一期は予想以上の反響を呼んだ本作。
見かけによらず、熱いスポ根ものということで、男性からの評価が高いほか、女性からの支持も得ており、盤石の体制での二期スタートとなる。
ストーリーはいよいよインターハイの終盤。否が応でも盛り上がること必至だ。

次は「PSYCHO-PASS サイコパス 2」。その独特なダークな空間とハードなバトル、ときには残虐で暴力的なシーンなど、
さまざまな話題を呼んだ第一期だったが、その人気に押されるようにしてこの秋第二期がスタート。
第一期でストーリー的にはひとまずの決着を見た形となったが、はたして第二期ではどんな事件が起こるのだろうか。

また、子どものみならず、大人からも大きな支持を得たガンプラアニメ「ガンダムビルドファイターズ」の続編「ガンダムビルドファイターズトライ」や、
同様に、カードゲームバトルをモチーフにしながらも、意外に細かい心理描写やストーリー性が支持された「selector infected WIXOSS」の続編「selector spread WIXOSS」なども、
要チェックの作品だろう。いずれも、一見子ども向けと思われがちな作品だが、アニメ作品としての出来はすばらしく、
大人が見ても鑑賞に堪えうる作品という点で共通している。
NHKで放映され人気となった「ログ・ホライズン」の第2シリーズなども、この部類に入る作品と言っていいかもしれない。

このほか、独自の世界観で人気の「蟲師 続章」後半エピソードや、
主役のチャイカのかわいさが人気を博した二期「棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE」など、注目の続編作品も目白押しだ。

「新作アニメ一覧放送スケジュール」
http://akiba-souken.com/special/tv_anime/

http://akiba-souken.com/article/anime/21396/


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1: yomiφ ★ 2014/09/14(日) 13:23:24.82 ID:???.net

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 創作集団「TYPE-MOON(タイプムーン)」の人気ゲームが原作のアニメ
「Fate/stay night」とコンビニチェーン「ローソン」のコラボキャンペーンが23日から
実施されることが分かった。
抽選で声優のサイン入り台本やストラップなどのグッズが当たる。
衛宮士郎、セイバー、遠坂凛、アーチャーがローソンで買い物を楽しむビジュアルも公開された。

 キャンペーンには、対象商品を購入すると発行される応募用ID付きのレシートの
ポイントを集めて応募でき、サイン入り台本が2人、イラストや声が入ったデジタルフォトフレームが
100人、マグカップが300人、ストラップが1000人、クリアファイルのセットが2000人にプレゼントされる。
また、ローソン公式ツイッター「ローソンクルー♪あきこちゃん」をフォローして、
指定の告知ツイートをリツイートした人の中から抽選で1人に声優のサイン入りポスターがプレゼントされる。

 「Fate/stay night」は、手にした者の願いをかなえるという聖杯を巡って、
主人公・衛宮士郎をはじめとした7人の魔術師(マスター)が使い魔(サーヴァント)とともに
激しい戦いを繰り広げる……というストーリー。2006年にアニメ化されたが、
原作ゲームは、メインヒロインごとに三つのストーリーが用意されており、10月から
魔術師の少女・遠坂凛をメインにしたテレビアニメがスタートする。

http://mantan-web.jp/2014/09/13/20140913dog00m200025000c.html

キャンペーンサイト
http://lwp.jp/fsn/campaign/static/fsn/


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1: yomiφ ★ 2014/08/20(水) 21:19:38.78 ID:???.net
 埼玉県が本腰を入れてアニメで“県おこし”をしている。
昨年から「埼玉県=アニメの聖地」の地位を確立するためのイベントをスタートし、
今年は観光課に「アニメの聖地化プロジェクト」を立ち上げたのだ。
県がアニメを重視する背景とは? プロジェクトに関わっている埼玉県産業労働部観光課の松本直記氏、
プロジェクト副座長の柿崎俊道氏らに聞いた。

 松本氏によれば、埼玉県がアニメに力を入れるきっかけは2007年に放送されたアニメ「らき☆すた」だったという。

モデルになった久喜市の鷲宮神社では、年末年始の参拝客が放送前の9万人から47万人にまで増えたんです」。
鷲宮は観光地ではなく住宅街。そこに年末年始の4日間で47万人もの人が訪れたことは、
県庁職員に大きな衝撃を与えた。

 というのも、埼玉県は実は観光資源に乏しい県で、名のある観光地といえば川越と秩父ぐらい。
全国区の観光地がひしめく近県に比べ明らかに弱い。

 そこに起こったのが“鷲宮の奇跡”だった。

「のどから手が出るほど新しい観光コンテンツが欲しかった」(松本氏)ところに降って湧いたチャンスを逃すまいと、
当時観光課にいた島田邦弘氏(現神川町副町長)らが「アニメツーリズム検討委員会」を立ち上げ、
2009年に第1回の会合を開いた。

 この会合に出席した柿崎氏によれば、「テーマは2点。
漫画家、アニメーターの支援と、アニメファンをどうやればさらに誘致できるかです」。

 これが発展して昨年10月、埼玉県などが実行委員会を務める「アニ玉祭」(さいたま市大宮区)が開催され、2日間で6万人を集めた。
開催趣旨には堂々と「『埼玉県=アニメの聖地』としての地位を確立」と記されている。
「アニ玉祭」は今年も10月に開催されることが決まっており、これに先立って、久喜市や
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の秩父市などアニメの舞台となった
4市をスマホアプリを使って巡る「埼玉聖地横断ラリー」(8月29日~10月12日)を開催する。

 今年から立ち上がった「アニメの聖地化プロジェクト」では、「鷲宮の成功例などノウハウ、
データを整理して市町村のアニメによる町おこしをバックアップする」(松本氏)。

 埼玉県は本気だ。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/302903/


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