ゲーム

54


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 23:14:22.02 ID:Vi/CUc+I0.net
16

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 23:15:12.98 ID:Yel99DhI0.net
17


5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 23:27:51.22 ID:LTuzmrKG0.net
18


6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 23:30:57.28 ID:Vi/CUc+I0.net
かわいい。


【【画像】艦これ金剛ちゃんの画像スレデース!】の続きを読む

2

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 04:19:09.21 ID:HgyfoFz00.net

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 04:21:44.81 ID:YAq0jzJv0.net
デブにはキツそうだなコレ

29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/15(木) 05:30:34.71 ID:Kk/vHqLq0.net
>>2
デブこそ痩せるチャンスだろ


【これが未来のFPSかよ・・・】の続きを読む

12


1: yomiφ ★ 2014/05/16(金) 01:30:26.20 ID:???.net
ソーシャルゲーム開発大手の「Klab株式会社」が13日、2014年1~3月期の
連結業績予想を上方修正し、営業損益が9600万円の黒字になる見通しだと発表した。
前回予想では9000万円の赤字を見込んでいたが、一転の黒字見通しとなった。
この逆転劇の原動力となったのは、人気アニメを原作にした同社のソーシャルゲーム
「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」だといい、ネット上では「ラブライバー
(同作ファンの通称)が会社を救った!」と大きな話題になっている。

Klabの発表によると、上方修正に至った要因として「ゲームタイトルの年始イベントの
好調を受け、1月の売上が好調であったこと」「『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』
及び新作ゲームタイトルの売上が好調な推移であったこと」「コスト削減が計画通りに
進んだこと」が挙げられている。
なかでも「ラブライブ!」は月数万~数十万円も使う“廃課金者”を大量に生みだしている
ことで知られ、ラブライバーたちの“お布施”が大きな助けになったようだ。

「ラブライブ」がKlabを救ったのは二度目。昨年4月、同社は同年12月期の
連結業績予想を大幅に下方修正し、最終損益が9億円の赤字に転落する見通しと発表したことがあった。
新作リリースが滞り、さらに「幽☆遊☆白書」「スラムダンク」といった既存の
有力版権タイトルの売上が伸び悩んだことが要因とされ、前回予想30億8800万円の
黒字を大幅に下回る状況で会社が傾きかねない大赤字だった。

ところが、同4月15日にリリースした「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」が、
有料プロモーションがなかったにもかかわらず初日に売上ランキングで5位に。
ファンの口コミで支持を集めたといい、これをきっかけに「ラブライブ!」がヒットするとの
見方が投資家筋の間で浮上。株式市場では赤字発表の影響でストップ安となっていた
同社だが、同17日には一転してストップ高となり、同5月には単月黒字化を達成するまでに復調。
「ラブライブ!」はKlabにとって二度の神風を起こしたことになる。


全文はソースで
http://exdroid.jp/d/69975/


【【ゲーム】ラブライバーが吹かせた2度目の神風!!? 】の続きを読む

27

1: えりにゃんφ ★ 2014/05/08(木) 13:34:50.62 ID:???.net
 カプコンは、iOS用ハンティングアクション「モンスターハンターポータブル 2nd G for iOS」を
5月8日に発売する。価格は1,600円。対応機種はiPhone 4S以降。

 「モンスターハンターポータブル 2nd G for iOS」は、PSPで発売された「モンスターハンターポータブル
2nd G」をiPhone / iPadアプリとして発売するハンティングアクション。
内容はそのままに、解像度は フルHD以上の2,048×1,536ドットに対応し、鮮明なグラフィックスでゲームを楽しめる。

 また操作はモバイル仕様ということで、画面にバーチャルパッドを配置し、タップ操作やフリック操作で
攻撃や回避、武器ごとの特殊行動を行なっていく。
なおMFi規格のゲームコントローラーにも対応しており、
lightningコネクタ装備のiOS機器であればMFiゲームコントローラーによるプレイが楽しめる。

 今回はリリース前に実際にプレイできたのだが、まず画面の綺麗さに驚いた。
iPad程度のサイズでは もちろん迫力があるが、iPhone 5s程度の画面の大きさでも十分綺麗で、モンスターの狩猟を楽しむ分には どちらも全く問題ない。

 肝心の操作については、モバイルに最適化された作りになっている。
通常のゲームコントローラーに比べて バーチャルパッドでは指に引っかかる感触がないため思わぬ操作をしてしまいがちだが、ボタンをただ羅列 するのではなく、タップ→各方向にフリックという操作で各攻撃や回避行動を振り分けているので、慣れれば ゲームコントローラーと大差なく操作できる。

 またモバイルの特別仕様としてモンスターの「自動追尾」機能が付いた。
これはモンスターをカメラの正面に 捉え続けるという機能で、なかなか手が回らないカメラ操作を補うものになっている。これが入ることで、 狩猟時の操作はストレスのない状態が実現されている。

 なお体験会ではMFiコントローラーを使用しての体験もできたが、これこそコンソール用の「モンハン」と
変わらないプレイ感だった。
特にiPadを立てかけてモニターとしてプレイすれば、「モンスターハンターポータブル 2nd G」のHDバージョンをモバイルということを意識せずに楽しむことができるので、モバイルでの操作に なれない人にもオススメだ。

 本作はオンラインでの協力プレイにも対応しており、他のシリーズと同様に4人まで協力できる。
Game Centerへの 登録とWi-Fi環境が必須となるが、全国のプレーヤーとマッチングしてくれるほかチャットまでできる。なお今回は 完全買い切りで、追加課金要素は一切ないという。

 iPadでは大画面で、iPhoneでは手軽に美麗な「モンハン」がプレイできるということで、「モンスターハンター
ポータブル 2nd G」をプレイしていた人や、逆に全くの「モンハン」初心者にもデビューには最適な環境となっているので
オススメだ。

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140508_646934.html 
【【モンハン】iPhone/iPad版 登場!】の続きを読む

このページのトップヘ

アクセスランキング